北海道の長い冬休みが終わり、標津町内の標津小学校は、本日1/16が始業式となりました。
標津小学校では、各学年の学習段階に合わせ、標津サーモン科学館で「サケ学習」が行われます。
そのスタートは2年生の3学期から。本日1/16、小学校へ行ってきました!
校内にご用意いただいた水槽2基で、サケ(シロザケ)を卵から飼育・観察します。
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知床半島の付根「標津(しべつ)町」は日本有数の水揚げを誇るサケの町。
標津サーモン科学館は、サケ科魚類展示種類数(18種30種類以上)日本一の「サケの水族館」です。”サケたち”の魅力と標津周辺の魚たち、季節ごとのイベント情報や見所、日々の出来事を紹介していきます。
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新年あけましておめでとうございます。
昨年中、ご来館いただいた皆様、運営に協力いただいた皆様、当ブログやSNSをご覧いただいた皆様、感謝申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。
2026年1月1日、標津町は冬晴れの晴天に恵まれています。
この後、10時から「お正月特別開館」で開館いたします!
*画像クリックで少し大きく表示されます
1月1~3日 10:00~15:00
*入館受付14:30まで
(12~1月は冬季休館中、1/1~3のみの特別開館となります)
皆様のご来館をお待ちしています!
館内「海水大水槽」には、昨秋搬入したサケ(シロザケ)が残ってくれています。
◎標津サーモン科学館は、12~1月は冬季休館中です。
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