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2022年9月14日水曜日

ITKの釣り日記 ご挨拶

9月17日より、知床ダイビング企画スタッフによる写真展「メナシの海 四季を撮る」の展示が始まります♪(コチラの情報は近日中に告知予定です!乞うご期待!)

展示切り替えに伴いまして、今年4/29より公開していた釣り写真個展「ITKの釣り日記」が本日9/14に終了しました。

初めて手掛けさせていただいた写真展なので、簡単ではありますがご挨拶を・・・。

photo by Sinh.F

小さな展示でしたが、展示期間中たくさんの方に見ていただけました。

写真や各場面のキャプションを通じて、釣りや自然の中で遊ぶことの素晴らしさを少しでもお伝えできていればとても嬉しいです。

期間中、展示ブースで話しかけてくださった方々。ノートに感想を書いてくださったみなさま。全てのコメントを読ませていただきました。展示を見てくださった方からの感想って写真展開催前に予想したより、ものすごく励みになりました!本当にありがとうございます。

釣りやアウトドアをしない人はおいしそうな写真のリアクションが多かった

そして、意外にもテーマごとに書いたキャプションについての感想が多かったのが印象的でした。写真だけではなく文章までしっかり見ていただけたんだなぁとありがたい気持ちでいっぱいでした。

一つ一つチカラを入れて書いたキャプションもご好評でとても嬉しかった

はじめての写真展でしたが、自分の大好きなテーマ・自分の大好きな職場・そしてたくさんのお客様にご覧いただけとても満足のいく写真展でした!

そして!私の釣りをはじめとした魚たちを追いかけるフィールドワークはまだまだこれからも続けていきます。今後もさらなる「ドキドキ・ワクワク・ゾクゾク」を求めて水辺を駆け回ります!

足を運んでくださったみなさま、どうもありがとうございました。

ITK

2022年7月27日水曜日

Twitter企画 「#カラフトマスあげちゃいマス」のご案内

標津サーモン科学館公式Twitterのフォロワー数が7/122,000人に達成しました!

日々Twitterを盛り上げてくださっているみなさんへの感謝の気持ち&新しくフォローしてくださった方への今後よろしくお願いします!の気持ちを込めてプレゼントイベントを開催いたします🎊🎊🎊

今回は現在開催中の釣り写真展「ITKの釣り日記」とコラボして

抽選で1名様に私「ITK」が今年初めに釣ったカラフトマス1匹をプレゼントしちゃいます!

このイベント開催前に最初の一本を釣ってはいけないためウズウズしながら釣りに行くのを封印していました


(写真は去年釣ったカラフトマス)

最初に釣れるのはいつなのか? オスなのか?メスなのか? 大きいのか?それとも小さいのか? 銀ピカなのか?ちょっぴりブナ(婚姻色)が出てきているのか?  そもそも釣れるのか??

ランダム要素モリモリですが、それを含めて楽しんでいただける方のご応募をお待ちしております🎣


(こちらも去年釣ったカラフトマス)

応募方法は、コチラのツイートに「コメントを付けてリツイート機能」で ♯カラフトマスあげちゃいマス を付け、実際にカラフトマスが届いたらどのようにしたいか?を記入し投稿してください。


おそらく調理方法に関するものが多いと予想していますが、「標本や魚拓にしたい」といったマニアックな要望が出てこないか密かに楽しみにしています(笑)

※投稿内容に関わらず抽選で1名を選びます。

また、魚を下処理することも含めて楽しんでいただきたいので、内臓処理等をしていない状態でお届けする予定です。「魚をさばいたことがない」という方も、当選したらこの機会にせひ下処理からチャレンジしていただきたいと思います!

 

<参加方法>

1. 標津サーモン科学館のアカウントをフォロー!(すでにフォローしている方はこの手順は必要ありません)

2. コチラのツイートに「コメントをつけてリツイート」機能で ハッシュタグに#カラフトマスあげちゃいマス を付けて実際にカラフトマスが届いたらどうしたいか?を記入して投稿してください。

3. ダイレクトメッセージを受け取れる設定にしてください。(当
選者への通知や、プレゼントの発送手続き等でご連絡いたします)


ドシドシご応募ください

【応募期間】2022年7月27日(水)~2022年8月5日(金)



<ご注意>

※公序良俗に反する投稿はしないでください。

1アカウント1回の応募でお願いします。

※非公開ツイート(鍵アカウント)は投稿内容を見ることが出来ないので、選考の対象外とさせていただきます。


※当選結果は当選者へのみダイレクトメッセージを送付させていただきます。


※投稿内容はサーモン科学館Twitterで紹介させていただく場合があります。

※当選した方にお寄せいただいた個人情報は、賞品の発送にのみ使用させていただきます。

※寄生虫対策のためカラフトマスは冷凍してお送りいたします。


(飼育担当:ITK

8/3追記:

8/3早朝、仕事前に出かけていたスタッフITK、


プレゼント賞品となる「今年初カラフトマス」をGETしてきました!!

この1尾をあげちゃいマス! はたして、どなたの手に渡るのか??


2022年4月28日木曜日

「ITKの釣り日記」

明日4/29()より,標津サーモン科学館2階にて,企画展「ITKの釣り日記」が始まります。

 

僕(=ITK)が3年前に本州から標津へ移住してきて,大自然の美しさや力強さ,そして憧れだった「サケ・マス」との距離の近さに圧倒されました。

そんな僕が標津町やその周辺の道東地区を舞台に,日々の釣りを通して出会ってきた3年間の魚たちとの思い出をギュっと詰め込んだ「釣り写真個展」です。

 

釣りが大好きな人にも釣りをやらない人にも,釣りを通して「魚を手にすることの悦び」や「大自然の中で遊ぶことの素晴らしさ」をお伝えできればいいなと思っています。


 

展示する魚たちは道東ではありふれた魚たちですが,魚体の美しさや魚の精悍な顔つきなど,魚たちの持つ魅力を是非見ていただきたいです。



(ITK)

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標津サーモン科学館のFacebookTwitterも ロシクネッ♪ 

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2019年9月21日土曜日

実習生日記:9/21

9/12~20の間、標津サーモン科学館でインターンシップ実習をさせていただいたN大学のH.Y.です。

私は今回が北海道初上陸ということもあり、都会では見られない広大な景色に日々癒されています。夜道でキタキツネと遭遇することができたので、帰りまでにはヒグマの姿も見てみたい…。
(*ヒグマと遭遇することもなく、実習期間は無事終了しました)

「しべつ海の公園」にて釣りを行いました。


「海の公園」釣り堤防

この日は朝方に雨が降ったのですが、風も波もなく良い釣り日和でした!

ワームを使用しました。



この仕掛けを使用し、底をコツコツと探ってみると、
「ゴツッ」というアタリがあり・・・、

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2019年3月18日月曜日

悩ましい。

本日3/18現在、

 

地上30m「展望室」から標津川河口方向

標津前浜沖合に流氷が漂っています。

この状況では、漁師さん方は定置網を入れることができません(流氷に網を破壊されてしまう)。

となると、

サーモン科学館に展示する海水魚の補充ができません!

当館で展示している海水魚の多くは、漁船に同乗して展示用の魚を分けていただくのですが、定置網が入らない冬の間は、この手段はとれません。
悩ましい・・・。

ということで・・・、

釣りにてgetすることに。

とはいっても、厳冬期のこの時期、釣れる場所も手段も魚種も限られるわけで、



2月の休日には、野付湾の氷上でチカを狙いました。



スタッフも(うちの息子も)動員して狙いましたが、



う~ん、なんとか10尾超え・・・。
(戦力外と思われていた息子が意外と釣ってくれた・・・)



まぁ、状態よく搬入することができましたので、


チカ

「中水槽2」で展示しています。

以下、裏話。

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2019年1月24日木曜日

「左向き」のカレイ

ヌマガレイ(地方名 カワガレイ,ゴソガレイなど)は,道内沿岸で釣れる主なカレイ類の一種。その名の通り,河口周辺など,塩分濃度が低めの海域に比較的多く生息するカレイで,時には海に近い湖沼や河川の下流域でも釣れたりします。


ヌマガレイ(釧路管内某漁港にて釣獲)

ヌマガレイは鰭の黒い帯や体表面にあるイボ状の突起(骨板)が特徴的ですが,他のカレイと大きく違うところは,眼が左体側にあること(いわゆる「左向き」)。一般にカレイ類は「右向き」ですので,本種の眼の位置は例外的なのです。


「右向き」のマガレイ(網走管内某漁港にて釣獲)

ただし,図鑑などによれば,日本産のヌマガレイは全ての個体が「左向き」とされていますが,アラスカやアメリカ西海岸では「左向き」率が下がり,30~50%の個体が「右向き」となるそう。実に面白いカレイですよね(^_^)

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2019年1月15日火曜日

氷の季節

先日1/13、網走で流氷初日を迎えたというニュースを聞きつけ、
昨日1/14、様子を見に行ってきました!

名勝「天都山」に立つ「オホーツク流氷館」の屋上から見渡せば、


網走市街からやや東寄りの海上に流氷帯が!
(前掲画像赤丸部分)

何事も「初物」はありがたい気分になりますね♪

いよいよ流氷シーズンの到来、これから一面を流氷が埋めるようになるでしょう。

そんな寒い季節のお楽しみといえば・・・、

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2018年12月27日木曜日

チカを肴に

正月が近づき,寒さが一段と厳しくなる時期を迎えましたが,標津付近の漁港ではチカを狙った釣り人を見かけます。
10数年間,チカ釣りをしていなかった私ですが,そんな釣り人たちを眺めていると,久々に釣ったチカを肴に一杯やりたくなったので,先の休日,標津町の隣町・別海町の尾岱沼漁港を訪れました。


尾岱沼漁港でチカを狙う釣り人

夕方3時頃,現地に到着。
岸壁には6~7組の釣り人がいましたが,大半は帰り支度を始めており,「釣れてないのか?」と不安がよぎります。
が,納竿した1組のバケツを見せてもらうと,良型のチカが結構入っていました。

これは期待できそうだと,早速竿を出してみます。仕掛けは10数年前に購入したチカのサビキ仕掛け(6号針)。竿も一昔前のグラスロッド。クラシックスタイルで臨みます。



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2018年12月21日金曜日

冬の楽しみ

これまで降った雪は根雪となり,だんだんと寒さも厳しくなってきた標津町。
外に出るのが億劫になる時期ですが,標津沿岸では産卵間近の,今が旬のコマイ(タラ科コマイ属)を投げ釣りで狙えます。
そこで,寒さが少しゆるんだ先の休日,家から車で2~3分の浜辺で竿を出してみました。



昼過ぎに釣りを開始してから,しばらくは全くアタリなし・・・。

しかし,コマイが回遊してくれば釣れるはずだと信じ,辛抱強く待ちます。
すると,開始から2時間後,やっとアタリが♪
全長20cmほどの小さなコマイ(地方名 ゴタッペ)が釣れましたが,これは即リリース。


 釣れた小型コマイ

この「ゴタッペ」の後,大きなアタリがあり,合わせをくれるとかなりの強い引き!

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2018年12月13日木曜日

今秋のカレイ釣りをふり返る

カレイ釣りが好きな私。
時間があれば,初夏から晩秋まで,主にクロガシラガレイの大物を狙った投げ釣りをします。
昨秋,嬉しいことに,根室管内の某漁港にて,自己記録を更新する全長42㎝,体重1.35kgのクロガシラガレイを釣り上げました♪


 昨秋釣れた全長42㎝のクロガシラガレイ

このクロガシラガレイ,非常に肉厚の抱卵魚で,刺身と煮付けを存分に堪能しました。
もちろん釣り味も抜群で,特に手前に来てからの重量感と力強い引きは忘れられません。

ということで,今秋はこれを超える45㎝以上の大物クロガシラガレイを狙って,その漁港に通っておりました。ここはクロガシラガレイの数は釣れないですが,釣れれば30cm以上という感じです。


 根室管内の某漁港

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2018年10月19日金曜日

赤いアイナメを求めて

今月6日のサーモン科学館Facebookでも紹介されていますが,当館「中水槽」に体色の赤さが際立つウサギアイナメが展示されています。



その赤さに惹かれ,道東の海でこの魚を釣ってみたくなったので,先日,周辺に岩礁が多い根室管内の某漁港を訪れました。ちなみに餌は塩サバの切り身。


 根室管内の某漁港

アイナメが潜んでいそうな防波堤際やテトラポッドの周りを探っていくと,先ず小型のエゾメバル(地方名 ガヤ)が釣れました。


 エゾメバル

このエゾメバルを放流した後,しばらくアタリが遠のきましたが,やっと竿先を「ゴツゴツ」と揺らすアタリが。

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2018年9月3日月曜日

「動かず」に視線を集める魚

現在,シロザケやカラフトマス,サクラマスなどの魅力的なサケ科魚類をはじめ,標津沿岸で獲れる各種の魚が展示されている当館の「海水大水槽」。



この水槽をご覧になったお客様の多くが興味を持つ魚は・・・,
意外にも大型のクロソイ



その理由は,「動かない」から。
(といっても,口や鰓蓋をわずかに動かし,ちゃんと呼吸はしていますが)

泳ぎ回る魚が多い水槽で,静止している姿は逆に目立つかもしれませんね。



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2018年8月6日月曜日

思い出の夏ヤマメ

10年ほど前の夏,数は少ないものの,野生の良型ヤマメが釣れるといわれる道内の某河川に入釣しました。ちょっと薄暗い雰囲気の川ですが,渓相はなかなか良さげです。



入川場所が少ないので,先ずは河口から釣り上がって下流部を探りますが,しばらくはアタリなし・・・。
それでも辛抱強く丁寧にポイントを探っていくと,やっとアタリが!



全長24㎝ほどの綺麗な良型ヤマメ。粘った甲斐がありました♪

下流部はこの1尾のみで納竿し,川沿いの悪路を通って,上流部へ移動。
上流部は函状の険しい場所も多く,なかなか竿を出すにも苦労します。



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2018年7月18日水曜日

山と海の恵み

7月に解禁になった道東のヤマメ釣り。

もちろんすぐに出かけたかったのですが、休みの日に天気が悪かったり、用事があったり・・・。
ようやく昨日7/17、久しぶりに渓流へ出かけてきました♪



ルアーでは各ポイントも小さく攻めにくいのですが、流れの規模と自分のスタイルにあったお気に入りの渓流です。

「源流」といってもいい上流部なので、メインはオショロコマ。


 オショロコマ(アベレージサイズ)

あまり釣り人も入っていないのでしょう、
無垢なオショロコマが遊んでくれます♪


  オショロコマ(これでちょっと大きめ)

サイズもあまり期待できません。
鈎がかりしないチビっこサイズがルアーを追ってくるのが見えるのも楽しい♪

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2018年7月15日日曜日

標津でカレイ三昧

標津町の沿岸を含む根室海峡には,カレイの名釣り場が多くあり,今はその釣りのシーズン真っただ中。ということで,先の休日,標津町と近隣の町の漁港や海岸でカレイ釣りをしてきました。

まずは標津町に隣接する羅臼町の南端の漁港で竿を出してみました。ちなみに餌はイソメ。


アタリはポツポツあったのですが,実釣1時間ほどで手のひらサイズのスナガレイ数枚と小型コマイ1尾のみ(全てリリース)。ここでは粘らずに,場所を移動。

スナガレイ

次の場所は,景色が抜群の標津町北部の海岸。


写真では条件良さげなのですが,海中に流れ藻が多くあり,あまり釣りにならず・・・。
先月は30cm超えの良型のクロガシラガレイが釣れたのですが,やむを得ず場所を移動。

先月,同海岸で釣れたクロガシラガレイ
胸ビレ上方の側線の湾曲が上手く写っていませんが)

この日の最後は,標津町北部の某漁港。


気持ちを切り替え,丁寧にポイントを探っていくと,小気味よいアタリが。合わせて釣り糸を巻いている途中,掛かった魚は底に向かって何度も力強く引き込みます。

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2018年4月1日日曜日

懐かしの雪代ヤマメ

先日,早春の心地よい晴天に誘われ,標津町内の河川で釣りをしてきました。

狙いはヤマメ。
先ず,年明け早々に訪れた川に行ってみましたが,ノーヒットだったので,違う川へ移動。



ここは河岸に雪が少し残るものの,雪解け増水はそれほどでもなく,見た感じ十分釣りはできそうです。

一応,水温を計ってみると,



9.8℃もあり,これならヤマメがいれば釣り餌に反応してくれるでしょう。

ちなみに餌はイクラ。
早速仕掛けをポイントに振り込んでみると・・・



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2018年1月16日火曜日

厳寒の清流にて

この日(1/13)の夜明け前,約-14℃まで冷え込んだ標津町。

しかし,日中は0℃付近まで気温が上がるという予報を見て,
「ひょっとしたらヤマメなどに会えるかも!?」
と思い,標津川のある支流で釣りをしてみました。

※標津を含む道東エリアのヤマメの禁漁期間は,5~6月です。

ピックアップした2つの候補河川のうち,1つ目の河川に到着。



寒々しい光景ですが,川に氷はあまり張っておらず,一応釣りはできそうです。
竿を出す前に,携帯温度計で水温をチェックしてみます。

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2018年1月9日火曜日

アツい季節♪

北海道内の湖などでは、氷上のワカサギ・チカ釣りの季節となりました。
寒い時期ですが、寒いからこその「アツい」釣りシーズンです。

道東では、網走湖や阿寒湖などが道具のレンタルなどもあり、手軽にチャレンジすることができますね。もちろん、その他にも各地にポイントがあります。

というわけで、
昨日1/8、標津からも近い野付湾の氷上チカ釣りへ。



今回は、純粋に「家族でレジャー+食糧調達」です。
のんびりと午後からスタート。



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