本日9/15、
1991年(平成3年)9月15日に開館した標津サーモン科学館は、開館35周年を迎えました。日々ご来館頂いている皆様、運営にご協力頂いている皆様に、感謝申し上げます。
「サケの町 しべつ」の「サケの水族館」として、標津町の主要産業の一角を担う「サケ」について、生体展示を始め、食文化や水産業など、幅広く紹介しています。日本遺産『「鮭の聖地」の物語』の情報発信拠点にもなっています。
シロザケをメインとしたサケ科魚類の展示の他、この地域の海や川に暮らす魚たちも展示しています。また、近年ではチョウザメの体験と展示も、人気と注目を集めています。
これからも地域の皆様に愛され、繰り返し足を運んでいただけるような楽しい施設であるよう、職員一同新たな気持ちで取り組んでいきます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
館長 市村 政樹
他 職員一同
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そんな本日、出勤して館内「魚道水槽」を確認してみると・・・、
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「魚道水槽」展示面には10尾ほどのサケ(シロザケ)が姿を見せてくれています♪
本日9/15より9/23まで、秋のイベント開催です。
*企画によって開催日が異なりますので、ご注意ください皆様のご来館をお待ちしております!
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◎標津サーモン科学館は、5~10月は無休で開館します。
◎【9/15~23】開館35周年記念「秋こそ! サーモン科学館へ行こう!」
◎9/19(土)13時~「サケのペーパークラフト教室」ご参加受付中
〇隣接施設「サーモンプラザ」営業中(レストラン・ソフトクリーム・お土産販売など)
電話 0153-85-7125
☆標津サーモン科学館のInstagram・X(旧Twitter)・Facebookも ヨロシクネッ♪
☆オリジナルグッズ通信販売ページもご活用ください。
☆「イクラちゃん」が、「世界ご当地キャラグランプリ」にエントリー中!
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