8/4(金)19:30~19:56
標津町からの「手作りクイズ」が登場します!
制作にあたって、当館スタッフ(地域おこし協力隊)が協力しました。
北海道内の放送になりますが、道外の方はNHKプラスにて見逃し配信があります。
ぜひ、ご覧ください♪
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☆標津サーモン科学館のFacebook・Twitterも ヨロシクネッ♪
☆オリジナルグッズ通信販売ページもご活用ください
*5~10月は無休で開館します。
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知床半島の付根「標津(しべつ)町」は日本有数の水揚げを誇るサケの町。
標津サーモン科学館は、サケ科魚類展示種類数(18種30種類以上)日本一の「サケの水族館」です。”サケたち”の魅力と標津周辺の魚たち、季節ごとのイベント情報や見所、日々の出来事を紹介していきます。
注)このブログ内の写真、dataなどの無断使用はご遠慮ください。
〒086-1631 北海道標津郡標津町北1条西6丁目1番1-1号 標津サーモンパーク内
Tel. 0153-82-1141
8/4(金)19:30~19:56
標津町からの「手作りクイズ」が登場します!
制作にあたって、当館スタッフ(地域おこし協力隊)が協力しました。
北海道内の放送になりますが、道外の方はNHKプラスにて見逃し配信があります。
ぜひ、ご覧ください♪
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☆オリジナルグッズ通信販売ページもご活用ください
*5~10月は無休で開館します。
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標津サーモン科学館で販売しているマスキングテープ(カモ井加工紙株式会社製)に、新しいデザインを追加しました!
気になるデザインは...サケ科魚類好き必見⁉ ↓↓↓
「ヤマメ柄とオショロコマ柄」です!
中の人の趣味全開でリアリティをガッツリ追求しました☆
あまりのリアルさに職員も惚れ惚れ・・・。早速、職員が使って遊んでみました!
(M.K作)
中の人のセンスの差が・・・(笑)
使い方はみなさんの自由です!あなたはどう使う⁉
この商品は標津サーモン科学館で一個450円(税込)で販売しています。
是非ご来館の際にお買い求めください!
「遠くて行けな~い」という方。今年6月より、標津サーモン科学館オリジナルグッズ通信販売が開始されています!こちらもご活用ください。
標津サーモン科学館通販サイトURL: https://shibetsusalm.base.shop/
【ご注意】通信販売価格は一個495円(税込)+送料です。店頭価格と異なります。ご了承ください。詳しくは通販サイトをご確認ください。
※通販サイトは、標津サーモン科学館webサイトの「通販」ボタンからもリンクしています。
~デザイナーさんのご紹介~
このマスキングテープは” 松鮭工房 ”様にデザインをしていただきました。
松鮭工房にはWEBメディアでも話題になった「鱒キングテープ」を始め、素敵な商品が盛りだくさん!
この機会にぜひ松鮭工房の商品もチェックしてみてください ↓↓
松鮭工房様のURL:https://moetmatsuzake.booth.pm/
※上記のURLは松鮭工房のホームページで、標津サーモン科学館の販売物とは異なります。
(247)
webサイト「ぽてん」にて、北海道のお出かけスポットとして、標津サーモン科学館をご紹介いただきました。
「標津サーモン科学館」でサケの展示やチョウザメの指パク体験を満喫!
夏休みも始まりましたね♪
皆様のご来館をお待ちしております!
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*5~10月は無休で開館します。
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先日6/30、標津小学校3年生の皆さんが来館。といっても、今回は館内ではなく、屋外での活動です。
各学年で行う「サケ学習」の一環で、5月にサケ稚魚の放流をした敷地内の小川で生き物探しです。
小さな小川ですが、下流で標津川につながっています。
放流したサケの稚魚たちはすでに大海原へと旅立ちました。この「サケの稚魚がしばらく過ごしていた小川」に、他にどんな生き物がいるのかを網を使って調べます。
↓↓↓
毎日の出勤がてら、標津漁港を廻るのをルーティーンにしています。
バケツと網を車に常備し、目に付く魚やクラゲ、カニなどを採集し、サーモン科学館の水槽展示などに活用しています。
今回の特別展は、そんな日々の採集活動で出会った生き物たちをまとめてみました。
7月1日~ 特別展「岸壁採集」~ 標津漁港で出会える生き物たち ~
約10年間で、網での採取・釣りなどを通して標津漁港で出会った生き物たちを紹介します。
現在、7/1からのスタートに向けて、会場設営の最終段階!
↓↓↓
この度、標津サーモン科学館のオリジナルグッズ通信販売ページを開設しました。
→ 通信販売ページへ
標津サーモン科学館webサイトの「通販」ボタンからもリンクしています。
是非ご活用ください。
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*5~10月は無休で開館します。
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各地の川に遡上するサケは、多くの人々にとって特別な存在でしょう。札幌市でのカムバックサーモン運動をはじめとして、各地で市民団体による活動も盛んです。
「サケと人との関わりを考え、サケをシンボルとして『豊かなふるさと』 を守り伝えるために活動する市民運動の連携および継続的な発展を図ること」を目的として設立された「北海道サケネットワーク」では、毎年会員が集まる「サケ会議」が開催しています。
今回は、サーモン科学館を会場に6/10に開催されます。標津町内でのサケに関する取り組みを漁業者・漁協・行政、日本遺産「鮭の聖地」の物語など、各担当者が講演するシンポジウムです。
2023年度 北海道サケネットワーク サケ会議@標津
「標津町のサケの取り組み」
6月10日 14~17時 標津サーモン科学館
【開会あいさつ】
阿部周一氏(北海道サケネットワーク代表)
河村博氏(北海道サケネットワーク顧問)
【講演】
・標津サーモン科学館の取り組み
市村政樹(サーモン科学館館長)
・日本遺産「鮭の聖地」の物語の現状とこれから
小野哲也氏(教育委員会生涯学習課課長)
・魚介類鎮静化システムによる活締め作業の効率化
小野瀬渉氏(漁業者)
・標津町の水産ブランドづくりの取り組み
佐々木克之氏(水産課課長)
・海を守る!・・・心の運動を実践して
織田美登志氏(漁業協同組合専務理事)
館内「魚道水槽」前を予定しており、お席に限りはありますが一般の方も見学可能です。(入館料は通常通り必要となります)
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